ビックギフトはアマゾンギフト券の現金化

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現金化業者「ビックギフト」はEメールタイプのアマゾンギフト券のみの現金化を行っている現金化業者です。

のEメールタイプのアマゾンギフト券の現金化方法はスマホで私たち利用者が自分でアマゾンギフト券を購入してそれを現金化してもらう方法です。

商品買取方式の商品がデータになったと思っていただければわかりやすいでしょう。

この現金化方法にはいくつか利点があります。

  • 利用者が購入するのでクレジットカード情報の登録がいらない
  • 現金化までの時間がかからない
  • いつどこでも購入することが出来る

これがEメールタイプアマゾンギフト券の現金化方法の利点です。

今回はそんなビックギフトで現金化をして換金率や入金スピードを調査してみようと思います。

ビックギフトの現金化サービスの内容

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現金化がどんどんと便利になっていってるのは私たち、利用者にとってはとてもありがたいことですね。

時間とお金がないときでも現金を手に出来るというのはとてもありがたいことです。

現金化の顔とも言える換金率、ビックギフトは80%〜82%となっています。

表を見て頂ければわかるように、ビックギフトは1〜29万は80%、30万円以上からが82%というように大きく換金率を区切っています。

その他の現金化業者に多いのは下の図のように5段階ぐらいで区切られている事が多いです。
換金率

利用金額

84%

1万〜10万

85%

20万〜30万

86%

40万〜50万

87%

60万〜70万

88%

80万〜90万

89%

100万以上


このように10万単位や20万単位で換金率が1%変わる換金率の変化方法が多いのです。
しかし、ビックギフトは特殊で換金率は2枠しかありません。

その分換金率がどの様に動くのかは気になるところではあります。

ビックギフトの現金化手順

ビックギフト現金化手順


ビックギフトのサービス内容は普通の現金化業者と一緒で個人情報の登録と申し込み手続きを済ませます。

その手続きの最中にクレジットカードの情報を提示するように求められました。


Eメールタイプのアマゾンギフト券は私達利用者側がスマホやパソコンでアマゾンギフト券を購入し、購入したギフト券番号を伝えればいいだけです。

本来ならクレジットカードの情報は必要ないカードの情報を求めてくるというのは少し気味が悪い感じがします。


とりあえず、言われるままカードの情報を提出し現金化の手続きへ。

クレジットカードのショッピング枠5万円の現金化をお願いしました。

結果的にビックギフトの換金率は80%と表記通りの換金率での現金化でした。

端数切捨ての40,000円の現金化に成功する事ができました。

80%は換金率としては低いですが表記されている換金率代での現金化は利用者にとっては信頼関係に繋がる物があります。

ビックギフトの入金スピードは20分

ビックギフト入金スピード


現金化は79%とあまり満足のいくものではありませんでした。
しかし、入金スピードが早ければそれだけでも利点があるのが現金化です。

結果、ビックギフトの入金スピードは21分でした。

21分は現金化業界の中ではそこまで遅くはありません。
しかし、早いわけでもありません。

だいたい真ん中ぐらいの、普通という評価になります。

遅くもなく早くもない何とも言えない現金化の結果になりました。

ビックギフトよりもいい現金化業者はある

ビックギフト比較


以上がビックギフトを利用して得たサービス情報です。

正直に申し上げますと、ビックギフトよりも好条件の現金化業者は探せばあるという感想でした。

換金率は低いですが、サイトに表記されている換金率のまま現金化をしていただけたのはとてもいい印象を受けました。

しかし、換金率の割には普通の入金スピードと謎のクレジットカード情報の提出がどうも気になってしまいます。

トータル的に見て、ビックギフトよりもいい現金化業者はあるという感想でした。

ビックギフトのご利用を考えている方は、まずこちらのランキングを見て、少し検討してからでも遅くはありませんよ。

優良現金化業者一覧

最終更新日:2018/5/7